自分の免疫が自分の病気を治す

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現代人の病気が治るの誤解。

土曜日の受診日の2日前。夜のNHKニュースを温灸をしながら見ていると、、「アレルギー対策で初の基本指針 厚生労働省」というタイトルで患者が増加し続け、平成23年の報告書では「全人口の2人に1人」と推計を見直しました。というような内容で始まりました。これは、松本医院を受診をして理論を理解されている方は、その原因は誰でも分かっているようなこと、ですね。「化学物質」と「ストレス」。そして、番組は、あるアトピ...
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14ヶ月がたちました。

2週間ごとの受診。生活のリズムに組み込まれている感じです。自分の自覚症状も、2週間単位で捉えるようになりました。今頃?そんな事言ってるの?って感じですけど、そうなんです。自覚症状には変化があるので、色々な方法で記録はしています。このblogもそうですが、その他に人体図に表現したり、日程表みたいにして、目眩がどのくらいの期間あったか、とか。でも、ここにきてどの方法もピンとこない気がしています。私の場合、結...
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鍼灸は大事

高槻まで行く目的は、もちろん病院の受診です。が、治療が長くかかっている間に、理論もけっこう理解し、自分の体の症状と闘う、我慢する日が続いていると、鍼灸の大事さが分かってきます。それも、受け身の感じでなく(施術そのものは受け身ですが)、能動的に受けられるようになります。自分でも毎晩温灸をするので、どこの場所が自分にとっていいのかが分かってきます。鍼灸師さんが、まさにその箇所に鍼を刺すのを感じ、「この...
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13ヶ月が経過しました。

なかなか更新ができていなくて、ごめんなさい。文章を書く事は、無理無く出来る事なので、どんどん書きたい気持ちはあれど、、お尻の痺れと痛み、ふとももの裏がジンジンしてきて、座ってられなくなる、、左足は、もうとんでもない感覚です。お尻も刺すような痛みが加わり、いいかげんにしてくれ〜と、心の叫び。。。先日の受診時、鍼灸は担当の先生が変わりましたが、新たに説明図を書いてお見せしました。若干、呆れられてる?フ...
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初診より、1年が経過しました。

昨年の今頃は、やっと左足の力みが無くなる^^意外と早くよくなるかもなぁ・・・と、思っていました。そうは上手くいかないんですよねえ。。数ヶ月経過したころは、理論や手記は読んでまあまあ分かっているつもりでしたが、今思うと、本当の意味でのお灸の大切さとか、漢方薬の役目とか、、相当アバウトな理解だったと言えます。いまでさえ、他の人に上手くは説明ができませんが、自分の体験している症状を、?マークではなく、こ...