自分の免疫が自分の病気を治す

松本医院の治療法でリュウマチと未病を治す

免疫が攻める!

昨年の9月の初診より、下半身の自覚症状が強くなりました。
それでも、今思えば自宅でするお灸も、数はしれていました。
それは体がとても要求していたわけでは無かったから・・
と言えます。

手記の記載に、何時間でもお灸をすえていられる、、
とか、書かれているのを読んだ時には、
あまりピンっときていませんでした。

今の私は、毎晩のお灸をしないと一日が終わりません。
私の場合は、温灸の「弱」を使っています。
数ヶ月前は、せいぜい5〜6個を左足にしていましたが、
今は毎日1回30個〜35個。
下腹部に数個、お尻に数個、最近は右足にも6個ほど。
残りは全て左足にしています。
お灸の跡があっちこっちに。

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松本医院のサイトには、毎日ではないけれど、
常に新しい手記がアップされます。
私は、リューマチにこだわらず、クローン病やアトピー、ヘルペスの手記を
常に全て読んでいます。
途中経過の手記ではあるけれど、みなさん完治に向かっています。

その中で、お一人だけ書かれた手記をプリントアウトして
いつでも読めるようにしています。
その方は一応リュウマチでの手記です。
ただ、リュウマチの数値はひどくはありません。
でも、状態はとてもとてもひどいです。
総合病院ではどうにもならない、と判断をし松本医院を受診されています。
初診からしばらくは車いすを使用し、家では寝たきりだった様子。
けれども、1年後の手記では自力で歩かれています。
その方の場合も、ヘルペスと免疫の戦いにおける症状がきつかったのだと感じます。
「異常感覚」と表現されていますが、まさに私の今がそうだと思っています。

ここにきて、先生には「あなたは傷が深い」と言われていたように、
深い傷に自分の免疫が猛烈に攻めている最中だと感じています。

いっきに攻めてる感じです。


読んで下さってありがとうございます。
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