自分の免疫が自分の病気を治す

松本医院の治療法でリュウマチと未病を治す

治療から3ヶ月が過ぎました。

3ヶ月というと、ちょっと一区切りという感じがします。
治療を始めた時は、みなさんの手記に
書かれている「リバウンド」に対して、
ちょっと得体の知れないものに遭遇するらしい?怖さ、
みたいなものがありました。
それが、なるべく短期間で終ってほしい・・
3ヶ月くらいで、意外とよくなったりして?
などと、想像していました。

受け入れたカタチでの煎じ薬も、とても重要だという認識が
高くなりました。
毎日のお灸も、なんとなく毎日しないといけないモノ、という考え方から、
積極的に自分の手で早く治す、効果的な手段だと
考えられるようになりました。
今の自分の病気を治すには、これが大切!
という実感となりました。
そういう意味では、治療に対して受け身ではありません。

今日の鍼灸の予約が12時半だったので、
12時15分くらいに受付をすませました。
やはり、土曜日のお昼頃は最高に?混んでいます。
鍼灸の施術も、やや遅れて12時50分くらいからになりました。

施術中は、隣の部屋で診察をされている先生の声がよく聞こえます。
それが、何がどうなったかのか?わからないのですが、
先生の声が待合室から聞こえてきます。
な〜んか皆さんに、話しかけています。
私が鍼灸の部屋から出た時は、先生のちょっとした?演説も終るところで、
最後のフレーズは、私も聞き取りました。
(次回、松本先生のことを書く時に)

診察の順番がくるまで随分待ちました。
今日は夫もいっしょに中へ。
先生は夫に「ひさしぶりやね〜」
「この人やさしいからねえ」
夫の印象は、先生にはイイ? ^^;

「今残っている症状は?」と、先生。
「座骨、足の痺れ、最近は左の骨盤も痺れる、手の人差し指が痛い・・」
「下痢はおさまり、胃の不快感もなくなりました」と、私。
症状については、それ以上の話はなく、手記の話にうつりました。

自分の病気以外の手記も読まなあかんで〜
潰瘍性大腸炎の息子さんを松本医院で受診をした、
内科医であるお父さんの手記の話をしました。
私もホームページで読んで、印象に残っていた手記です。
内科医のお父さんが、
西洋医学の治療では免疫を下げるので、松本医院での治療を決めた・・
と、書かれています。
その話を、少しして、今日は採血をしました。

診察室から出て、しばらくすると名前が呼ばれて会計をするのですが、
今日は、待たされる・・・
様子を見ていると、私より後で診察を受けた方が会計を済ませている?
もうしばらくたっても、私の名前は呼ばれず。
何かミスかも。と、確信をしたので尋ねてみると・・
ベテランの看護士さんが、採血を終った後、
私のカルテをそのままにしてあったのであった^^;

どうも、今日は待たされる日、ということだったみたい。

本日の会計
採血もしたので、¥31,790 ぶひゃ〜
(その内、抗ヘルペス薬が保険効かないから¥19,600!!)
薬局会計 ¥2,980
鍼灸¥4.320

家計は厳しい・・
だけど、大事な事は病気を治す事。なのです、と思う。


読んで下さってありがとうございます。
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