自分の免疫が自分の病気を治す

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松本先生って? 1.

昨夜は、ご大層なタイトルを書きましたが、
はてさて・・思うところはいっぱいあれど・・
何から書いていいものか、と、

思うつくまま書いてみる事にします。

松本先生が、もし、もし、
聖路加病院の名誉院長である日野原先生みたいな人だったら。
優しくて、穏やかで、思いやりがある・・
そんな松本先生であったらどうでしょう^^;
病院はどんどんでっかくなって、慕うドクターが出て来て
漢方での治療が普及していってるのかもしれませんね。

かといって、松本先生が優しくないか?思いやりがないか?
そうでもない、と私は感じるのです。
膠原病の患者の多くは、
ストレスを受けやすい生き方を無意識にしてきたタイプだと言えます。
実は、松本先生自身もそうだったと想像します。
今現在の先生は、医学に生き甲斐を持っておられ、
ストレスを感じない、ご自分なりの対処法?も見つけられ、
結果、思う事を言葉を素直に発し、
(素直・・という感じではないかな^^;)
毎日毎日、途絶える事の無い問題の抱えた患者さんも診る、
電話で症状を伝えてくる患者さんのカルテを診て判断し、
ちゃんと薬を飲んでいなかったりすると、怒鳴る。
(我慢していないから、ストレスはない?)
ホームページで治療の理論を全く予備知識なしに来た患者には
「帰れ~」と、いうらしいし^^;
でも、予備知識なしでは先生の話も意味が分からないだろうし、
もらった漢方薬だって、何のために飲むのかが
分かっていないと、基本的にダメ。
ましてや、リバウンドが来たら
「悪化、こんな薬のせいだ、松本野郎のせいだ!」
とまあ、こんな感じになることは想像ができる。
そうならずに、本気で治療するためには、理論とまではいかなくとも、
理屈は分かっていなければ、治療にはのぞめない。
そういうことで、「帰れ~」と、なる。
(普通に一般的に言えば、このせりふは極端ですね^^;)
でも、それでも治療を受けたい人は懲りずに行くと、
そこで「本気」を感じ、きっと親身にお話をされていることだろう。
ここで、私が感じるのは、
腰が低くニコニコと患者を迎える医者の優しは本物か?
(中には本物はいるだろうけど、少なくとも私の場合には、
その作り笑顔の奥が見えた事がある)
松本先生は、基本は「本気で治す手伝いをする」
というスタンスであることは間違いないのでは?と、私は思います。

適当に書いていますが、松本先生をものすごく!
フォローしているわけではなく、
このblogは松本医院の一患者として書いていますので、
あくまでも独り言です。

それから、松本先生の他に、
西洋医学のホームドクターが私には居ます。

続きは当分続きます^^



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