自分の免疫が自分の病気を治す

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煎じる漢方薬

初診日の夜から、食前食後の漢方茶を煎じました。
煎じるための専用鍋を用意していなかったので、中くらいのサイズのほうろう鍋を使いました。
食前の漢方を煎じて冷ましている間に、食後用の漢方を煎じます。
我が家は1LDKのコンパクト住居なので、家中が漢方の臭いでいっぱいになりました。
臭覚のするどい夫には、相当ガマンのようです。

学生の頃、自宅では祖母が滋養強壮の漢方薬を煎じてくれたお茶を飲んでいました。
なので、今回処方してもらった漢方茶も平気だと思っていたので、
普通にお茶のようにゆっくり飲もうとしたところ・・
思わず「こ、これはダメだ・・」つぶやいてしまいました。
その後は、ぬるめでイッキ飲み方法となりました。
他の方の手記によると二番煎じも飲まれていると書かれていたので、
トライしようと思いましたが、一日6杯の漢方茶で私のお腹はユルユル。
何度もトイレに通うということが分かり、もったいないと思いながら二番煎じ茶はやめました。

漢方茶はかなり苦手な味ですが、一日6杯〜8杯くらいをがんばって飲みます。

大防風湯
漢方1-2

治打撲一方湯
漢方4-5


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