自分の免疫が自分の病気を治す

松本医院の治療法でリュウマチと未病を治す

2ヶ月経過しました

5度目の受診に行ってきました。
鍼灸の予約が1時でしたので、ギリギリ12時50分に受付をすませました。
待合室は、もちろん大勢の患者さんがお待ちでしたが、
この日は、座る場所すらありません・・
人、多し・・
今日は、眼科の先生が来ているということで、
合併症もあり得るので、目の検査もしてくれる日もあるようです。
私はすぐに呼ばれて、視力検査と目のチェック。
ド近眼以外は問題なし。
おそらく、リバウンドの症状で目の違和感を
先生に伝えていたからだろうか・・
たぶん、そうですね。
何しろ、診察中はノーマルな病院のような会話ではないですからね。
分からない事は、「なぜ自己免疫疾患がないのか? partⅠ」に
書いてるからね〜
それはそうだと思います。いちいち理論を説明していたら、
時間が何時間あっても足りません。
理論をわかっている、もしくは積極的に勉強したものが患者、みたいな感じかな。
今日も先生が言っていましたが、
病気を治すのは患者さんが自分で治してくれるんやから、
わしらは、必要な検査や手伝いしているだけやから〜
そんでお金もらえるんやから〜
(それは、常にコラムや理論に新しく先生が学んだ事を
加筆されている常に前進姿勢があるからこそ出来る事・・
おかげて、読むのは追いついていない私・・)

今回は「資本主義がストレスを生む」話になってしまったので、
私は、頷くだけの受け身。
途中で、ちょっとだけ症状の話になった時に、
私は「ヘパーデン結節」で、指の第一関節が変形していますアピール。
そして、痛みも常にあります、と言ってみました。
この夏まで1年間通院したリュウマチ専門病院では、治らないね、
「働き者の手ですよ」と、うれしくもなんともないコメントをいただいたのでした。
松本先生は、「結節は最後まで残るからなあ」と、おっしゃったのが、
やや気分落ち込み状態になりました。
結節はやはり治らないのかなぁ・・
今日は採血もして終了。

お会計¥31,740やっぱりドッヒャ〜
抗ヘルペス薬が保険適用になってほしい!
病院が混んでいたということは、薬局もやはり混んでいました。
薬局会計 ¥2,980

次回、2ヶ月経過後の血液検査の結果に期待。

読んで下さってありがとうございます。
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