自分の免疫が自分の病気を治す

松本医院の治療法でリュウマチと未病を治す

3度目の受診

初診から1カ月が経ち、3度目の受診に行ってきました。
お昼過ぎに病院に入ると、待っている人の多さにびっくりしました。
やはり週末はかなり混んでいます。

今回は、症状の経過グラフを作り、B5サイズでプリントアウトして持参しました。
忙しい先生に一目でパッと分かるようにしたつもり^^
私自身も自分の症状をきちんと把握しておきたかったということもあります。

受診時からある症状
●手の強ばり・時々ピリピリ
●足の強ばり・痺れ・冷え感・左足の筋肉のヒキツレ
●お尻の痺れ
●腰の鈍痛、動作によってのキリキリ
上記の症状は強くなっています。午後からだんだん夜にかけて強くなり、
帰宅してすぐは、いったん横にならないと夕飯の準備にははいれません。

○下痢は治療開始からひどい日が続き、1ヶ月たった今は、ほんの少し緩和
○気管の違和感と、時々咳
○胃の調子がずっとわるくて、食が細くなっています
○目が常に疲れ目の自覚、これがけっこうツライ
○10日たったころから、四六時中すごく眠い
上記の症状が続いています。

治療開始をしてリバウンドが始まっている症状ということになります。
「その痛みはいつまでも続くものじゃないから」、という先生の言葉で、
あらためて、今の辛さは乗り切れる!と思いました。
そういう気持ちで頑張れるのは、
やはり自分の体の中で起こっていることを、ある程度は承知しているからだと思えます。
ここでの治療は「医者任せ」感覚では、リバウンドを乗り切る気持ちが途絶えるかもしれません。

今日は受診中に、電話診療が入らなかったので、ちゃんと話が出来ました。
採血もしました。今回は採血量が少なかったので、数値の高い項目チェックなのでしょう。
2週間後に結果を聞きにきます。

抗ヘルペス薬と漢方薬(保険の効かない分)2週間分をいただいて、
会計は¥30,430なり、どっひゃ〜
(その内ヘルペス薬は保険が効かないので¥19,600)
漢方薬だけの方は、こんなに高くはならないみたいです。
保険の効く分の漢方薬は¥2,980

家計が実に苦しいのであります。

読んで下さってありがとうございます。
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